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家族が支え合う家思いやりのある暮らし

〈一部同居型〉家族が支え合う家

孫育が楽しい寄り添う住まい

1階の親世帯に孫の部屋を設け、子世帯が不在のときにも、
祖父母が孫を見守ることができるようなゾーニングに。
それぞれの暮らしを尊重しながらも助け合い、
支え合える距離感作りが特徴です。
また、2階にシャワールームを設置することで、帰宅が遅くなった際も、
親世帯に気兼ねなく入浴できます。

家族構成
(親世帯)祖父母 (子世帯)夫婦+子2人
1F
3LDK
2F
1LDK+W.I.C.

□延床面積/144.08㎡(43.57坪) 
□1F床面積/76.18㎡(23.04坪) 
□2F床面積/67.90㎡(20.53坪)

家族が支え合う家
  • 個別リビング

    使い勝手の良い
    プチリビング

    来客時に重宝する玄関直通の小さなリビングは、親世帯の寝室や孫との時間を過ごす場所にも。ライフスタイルに合わせた自由な使い方が楽しめます。

  • 1F3LDK

    積極的な孫育を叶える
    シェア空間

    二世帯住宅で子世帯が一番のメリットだと感じるのが、祖父母が孫の面倒を見てくれること。そこで親世帯ゾーンである1階に子ども部屋を配置しました。子世帯が共働きで帰宅が遅い場合でも安心です。

  • 2F1LDK+W.I.C.

    家族の気配を感じる
    心地よい吹き抜け

    家族が集うリビングが中心のゾーニングでありながら、それぞれのプライベート空間もしっかり確保。子ども部屋は成長の変化に合わせて2つに区切ることができ、ライフスタイルの変化にフレキシブルに対応できます。

    家族の気配を感じる心地よい吹き抜け

    ※画像はイメージです。

家族が支え合う家
  • POINT 1

    孫育ゾーン

    孫との時間を気兼ねなく
    行き来しやすい孫育スペース

    祖父母が孫の部屋へ行くたびに、子世帯のリビングを通るのは親子でも気を遣うもの。そこで、親世帯のスペースからも孫の部屋へ気兼ねなく行き来できるよう、ドアを2つ設けました。

  • POINT 2

    シャワールーム

    帰宅が遅くなっても安心!
    お互いの生活リズムに配慮

    1階には共用の浴室を、2階にはセカンドバスルームとしてシャワルームを確保しました。お風呂を2つ設置するより建築費も抑えられますし、仕事などで帰宅が遅くなっても自由な時間に気兼ねなくシャワーを使えます。

    シャワールーム

    ※画像はイメージです。

  • 家族が支え合う家
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