プロが提案するキッチンを、
自分スタイルに編集
住まい方が多様化する現代。リビング、ダイニングに次ぐ安らぎの空間・キッチンも“あるものを選ぶ”のではなく、自分たちの好みやライフスタイルに合わせて“選び・編集(Edit)する”時代になりました。プロデュースを手がけるのは大正10年の創業以来、ジャパンクオリティのものづくりを貫いている「RILNO(田中工藝)」。
お客さまと真摯に向き合い、想いに寄り添いながら「その人らしさ」を最大限に引き出し、毎日を心地よいと感じられる理想的な暮らしをデザインするプロフェッショナル集団です。その熱意と経験に、「ベツダイ」が培ってきた感性と発想力を掛け合わせ、住まい方や空間のテイストに合わせた「十人十色の理想」をカタチにします。私たちは、10人いれば10通りの設計図があって当たり前だと考えます。レイアウトやカラーを選び・編集し、あなたにとってオンリーワンのキッチンへ。ご予算は【138万円(税込151.8万円)】のワンプライス※。標準装備にもこだわり、ナショナルメーカーにはない天板・扉、憧れの輸入機器をラインナップしています。
※オプションでグレードアップ可能です。
キッチンを中心に考えた住まいには、
キッチンの存在感をより高める機能や美しさが必要です。
エディットキッチンには、
世界が注目し愛され続ける輸入機器から、
日本の住まいや食文化に適した高性能な機器を標準装備。
料理をするのはもちろん、
日々の暮らしが楽しく豊かになるキッチンです。
[扉・天板/メラミン化粧板]
耐久性と空間に調和する
デザイン性を両立。
AICAの高圧メラミン化粧板は、くすみのない深い色合いと高い耐久性が魅力。素材連携にも優れ、木目や石目、単色など豊富な色柄がデザインの幅を広げます。バイオマス認定を取得するなど環境にも配慮した製品です。
[シングルシャワー付混合栓/
KM6061ECHS]
撥水加工でお掃除ラク。
使う人目線の有能水栓。
KVKの水栓は表面に撥水膜加工を施しているため水アカや汚れがつきにくいのがポイント。ストレート・シャワーの切り替えが簡単な「タンブラー切替式」、大きな鍋も楽に洗える「広い吐水口空間」など便利機能も充実しています。
[加熱機器/
ユーロスタイルCS-T322BFR]
調理もお手入れも簡単。
理想をカタチにしたIH。
煮物に最適な交互対流を生む独自のコイルや揚げ物機能が毎日の調理をサポート。お手入れも簡単で、手間なくIHも、鍋もキレイに保てます。高級感あふれる美しいデザインと性能、使いやすさを追求したIHクッキングヒーターです。
[シンク/ETAGON-700U]
理想的なシンク素材とカラーを楽しむ。
花崗岩に含まれる石英を80%使用し、高い硬度と汚れが染み込みにくい高密度な素材シルグラニットやシックな9色のバリエーションが人気。水切りに便利なトップレールも装備した貯水ができるBLANCO製シンク。
[レンジフード]
お手入れの手間を
高性能レンジフードが軽減します。
水で油を浮かす親水系コート仕上げのアクアスリットフィルタと、油汚れをはじき、浮かせた状態で拭き取りを可能にしたファンシークリーン構造を採用。お手入れにかかる手間と時間を軽減するレンジフードです。
※ペニンシュラ型、アイランド型は形状が異なります。
オプション
[食器洗い機/
ゼオライトシリーズ幅45cm・60cm]
洗浄力と乾燥力を兼ね備えた
世界品質の食洗機です。
高い洗浄力で愛されるBOSCHの食洗機。「ゼオライト・ドライ乾燥方式」により、食器量が少ない場合やプラスチック製品でも乾きやすく、食器乾燥の悩みを解消。また、1日分の食器も収まる収納力やシンプルな表情も魅力です。
[カップボード]
理想のキッチンスタイルを叶えるアイテム
キッチンは自分で“編集”できる時代へ!
エディットキッチンのつくり方
まずは、暮らし方や理想のキッチンライフを思い描きながらレイアウトを決定。次にキッチンワークにおいて重要なコンロやシンクの配置を検討します。もちろん、キッチンの高さや、お部屋全体の印象を左右するカラーパターンも豊富にご用意。「好き」を自由に編集する4ステップでオンリーワンのエディットキッチンが完成します。
レイアウトを選ぶ

もっともベーシックなタイプのⅠ型キッチンです。従来の日本の住宅ではよく見られる調理に集中できるレイアウト。

キッチンカウンターの左右どちらかが壁に接しており、最大の魅力は、圧倒的な開放感のあるオープンタイプのキッチン。

壁から離れ、島(アイランド)のように独立。LDKを彩る主役級の存在となるのが、アイランドキッチンです。リビングとの一体感が最大のメリット。

シンクとコンロが2列に分かれたⅡ型キッチン。調理導線が効率的なうえに、省スペースで対面キッチンを実現。
加熱機器・シンク勝手を選ぶ

キッチン正面に立ち、向かって「シンク」が右側に来るプランが右勝手(右シンク)、「シンク」が左側に来るのが左勝手(左シンク)です。
高さを選ぶ
使いやすいワークトップの高さ(床から天板までの距離)は、一般的に「 ( 身長 ÷ 2 ) + 5cm 」で計測したものと言われています。
(例) 身長160cmの方であれば ( 160 ÷ 2 ) + 5 = 85cm
しかし、これはあくまで目安であり、個人差があるため、実物を見た上で調理のイメージをしてみることをおすすめします。

※高さは875mmも選べます。
カラーパターン
6色展開、天板と扉材の組み合わせは自由。






※仕様・カラーは2025年5月時点の情報で、
改廃等によって変更になる可能性がございます。
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