心地良い波の音。肌を優しく撫でる風。
そんな海のほうへトリップした感覚がある家。
Collaboration
キーワードは「海」。
「Dolive」と雑誌「OCEANS」がコラボして
気持ちいい家、つくりました
自分の家は、自分でデザインしよう!
Doliveは、みんなの「ハウスレシピ」から家づくりできるアプリ。
「Feel So Good,Isn't it? -気持ち良くない?- 」が
キャッチコピーのファッション&ライフスタイル雑誌。
Concept
~SEAWARD~
僕たちは目的もないのに
ただ海を眺めたくなるときがあるのは、なぜだろう?
心地良い波の音。肌を優しく撫でる風。
僕たちが欲しかったのは、
そんな海のほうへトリップした感覚がある家。
沖へ、沖へ。そして訪れるドラマの連続。
だから僕たちに必要なのは、
次の航海への準備を整える、港のような場所。
海のほうへ、沖のほうへ。
Point
特徴
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機能的な港みたい!?
人も荷物も渋滞知らずの玄関アプローチスタイリッシュなデザインや見た目と同じくらい真剣に考えたのは暮らしが快適になる機能性。日々の「行ってきます」「ただいま」からたくさんの荷物の持ち運びまで、ストレスなく気持ち良く“運航”できる駐車スペースから玄関への動線は、てきぱき船を整備できるドックみたいです。
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生活雑貨、遊び道具、思い出の品、
全部見せて暮らすのが楽しい生活の中心、リビングルームでイメージしたのはモノが雑然と積み重なっていて、たくさんの人々が行き交う広大な港。モノに溢れれば溢れるほど幸せになるよう、あらゆる荷物を“見せ収納”ができて家族と訪れた人が愉快に快適に過ごせる自慢の空間を作りました。
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海の開放感を“住人十色”で味わう
ビーチハウス風デッキリビングルームからフラットに広がるウッドデッキスペースも広々。目指したのは、海沿いの少し高台にあるビーチハウスの開放感と幸福感。家族でブランチ、ホームパーティ会場、朝ヨガやフィットネススタジオとして、あるいはDIYスペースに。その使い方は、暮らす人のイマジネーションに合わせて。
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窮屈。それとも自由。
気持ちいい玄関はどちらですか?玄関は広くて贅沢な土間仕様にしました。ちょっと腰掛けるスツールを置いたり、自転車や遊び道具を並べたり。そしてグッドデザインな収納スペースも。フリーダムに使える土間だから“フリードマ”。
なんだか、豪華客船に乗り込むようなワクワク感を毎日味わえそう。“幸せの搭乗口“と呼びたくなります。
※掲載の写真・CGパースは当社の施工例及び図面を基に書き起こしたもので実際とは異なります。※一部オプションを含みます。※家具・調度品・電化製品・植樹等は含まれておりません。また、価格は2025年3月現在の価格であり、変更になる場合がございます。予めご了承ください。


